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平沼氏 鳩山元総務相の新党入りに否定的見方示す(産経新聞)

 平沼赳夫元経済産業相は5日午後、都内で記者団に対し、先に自民党を離党している鳩山邦夫元総務相について、「党首としては考えていない」などと述べ、結党メンバーには入らないことを示唆した。

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強盗傷害罪の被告「裁判員の質問ためになった」(読売新聞)

 強盗傷害罪などに問われた住所不定、無職真辺一被告(37)の裁判員裁判の第2回公判が25日、横浜地裁(川口政明裁判長)であった。

 検察側は「何度も服役を繰り返している被告に規範意識はなく、更生には骨身に染みる長期の刑が必要」として懲役10年を求刑。弁護側は「被害者のケガは軽く、被告の生い立ちや事件の経緯に酌むべき点もある」と述べ、「懲役4年以下が相当」と主張して結審した。

 被告人質問では5人の裁判員が質問した。女性裁判員が「刑務所から出所し、社会の風当たりは強かったか」と尋ねると、真辺被告は「逮捕と同時に時間の流れが止まり、出所して再び動き始める。そのズレで社会に適応できないのがつらい」と述べた。

 真辺被告は成人後、これまでに6回服役し、期間は計約15年に及んだ。川口裁判長が「裁判員の方々からこれまでの裁判で聞かれたことのないような質問を受けてどう感じましたか」と問いかけると、真辺被告は「一般の方の意見を聞き、母や未来のことも考えさせられ、とてもためになりました」と答えた。

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<10年度予算>成立…過去最大92兆円(毎日新聞)

 10年度予算は24日午後の参院本会議で、与党3党などの賛成多数で可決、成立した。一般会計総額は過去最大の92兆2992億円。

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<掘り出しニュース>ハッチの第5子はタッチです!(毎日新聞)

 【長野】須坂市動物園の人気者で、昨年11月に死んだアカカンガルーのオス、ハッチの第5子(オス)の名前が21日、「タッチ」に決まった。

 約1200点の応募の中から選ばれた。タッチは昨年11月生まれ。現在、体長約80センチ、体重約7キロまで成長し、「人間で言えばちょうど小学校に入るころで、一番好奇心が旺盛」(小林正和飼育員)。名前の由来は「ハッチとの命のバトンタッチ」と「ふれあいのタッチ」(同園)といい、1次審査で選ばれた名前10点から、最多得票の91票を得た。

 21日に同園であった命名式では、「タッチ」に応募した長野市吉田の坂本莉子ちゃん(4)が招待され、三木正夫市長から記念品を渡された。莉子ちゃんは「タッチに決まってうれしかった」と笑顔。タッチは今夏には兄のクラッチ(3歳)とキャッチ(1歳)がいる第2カンガルー舎に移る予定で、母クララ(6歳)と並ぶ姿を見られるのもあとわずかだ。【小田中大】

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食料自給率、20年度に50%=食品安全庁設置へ-農業基本計画(時事通信)

 農林水産省は25日、2010年度からの農政運営の指針を定めた「食料・農業・農村基本計画」の最終案をまとめた。国内農業の活性化に向け、食料自給率を08年度の41%から20年度に50%へ引き上げる一方、食料安全保障の観点から、海外からの穀物調達の拡充を支援する方針を明記。消費者の関心の高まりに対応した食品安全庁の設置や、国内農業継続の基盤となる戸別所得補償制度の本格展開など、鳩山政権の重視する新たな施策の推進も盛り込んだ。
 基本計画の改定は5年ぶり。月内に閣議決定の見通しだ。
 最終案では、食料自給率(供給熱量基準)50%の前提として、20年度に小麦の生産量を08年度の2倍、主食用以外の米粉・飼料用米では120倍に伸ばすとしている。同時に消費振興策として、国産小麦・米粉の利用拡大や「朝食抜き」の食生活の改善を促した。 

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